タンポポ調査とは、タンポポを環境指標(ものさし)として、もともと日本に生育している「在来タンポポ」と外国からやってきた「外来タンポポ」の分布の割合から地域の自然度をはかる市民参加型の環境調査です。1970年代に始まり、5年ごとに調査がおこなわれ高知県では2009年に開始され高知県立牧野植物園が事務局となってタンポポ調査に参加しています。タンポポには、もともと日本に生えていた“在来タンポポ”と外国からやってきた“外来タンポポ”があります。在来タンポポは昔ながらの自然が残る場所に、外来タンポポは道路ぞいなど開発された場所に生育しています。みなさんの家の周りに生えているタンポポを探して、地域の自然度を調べてみませんか?

2024年調査集計
4777件

集計表更新
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公開数3000超え
採集数 3181
地点数
2171
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まもなく3000採集数
採集数 2720

地点数 1869
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タンポポ調査
調査員腕章が
できました
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お知らせ

到着調査票の進捗状況

未入力:190件・確認中:40件・
本Webサイト公開済:5,017件
(2024年6月12日現在)
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    タンポポ調査 2025 高知県実行委員会の皆さまの掲示板です、少し専門的な内容もありますが、ご覧いただくことは自由にできます。写真部分をクリックすると掲示板(別サイト)を開きます。掲示板への投稿には投稿キーが必要です、調査状況など投稿を希望される場合は、お問い合わせフォームを利用の上、お知らせください。

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